米子市で注文住宅を建てるならプラスエム設計へ


『わがまま+αの家』
Sさんの「ゆずれない」

愛犬が自由に走り回る中庭と、階段下の愛犬専用トイレ。そして、随所に作った遊び心満載の仕掛けです。階段の横に作った滑り台は、長男のお気に入り。梁と梁の間に渡したロープのネットは、長女お気に入りの遊び場となりました。

米子市でハウスメーカー工務店をお探しの方は、まずはプラスエム設計へ


『もみがら断熱の家』
ジェフさんの「ゆずれない」

厚さ30センチの外壁に詰めたもみがら断熱と、コンクリートの床を磨いた大理石風の仕上げ。どちらもDIYでやってしまうところがカナダ流です。しかし、DIYで施工するには荷が重過ぎたのが回り階段。プラスエムの設計で大工と鉄工所のコラボで作りました。

飯塚市で注文住宅を建てるならまずはプラスエム設計へ


『海辺の家』
Kさんの「ゆずれない」

ずっと思い描いていたリゾート地のような海辺の暮らし。どこにでもある平凡な家ではここに建てる意味がありません。リゾートホテルのような仕様でなければなりません。2段重ねのテーブルは大工の棟梁の力作です。大人数の来客時に幅を広げて使います。

松江市でデザイン住宅を建てたいなら、まずはプラスエム設計へ


『S&C邸』
S&Cさんの「ゆずれない」

それは、スキップフロア。1階と中2階の高低差は1.4m。中2階と2階の高低差も1.4m。ちょっと手を伸ばすと、握手ができる距離です。上下階で分断されず、ゆるく繋がった空間。それがスキップフロア住宅の魅力です。

米子市の住宅会社をお探しの方は、まずはプラスエム設計へ


『風と麦の家』
Yさんの「ゆずれない」

ビール好きのご主人の「ゆずれない」は、キッチンにビールサーバーを設置することと、狭くてもいいからロフトに書斎を設けること。夫婦共通の「ゆずれない」は、自宅に仕事部屋をつくること。DIYで壁とドアを塗装して家づくりを楽しみました。

鳥取県大山町でデザイン住宅を建てるならプラスエム設計へ


『アウトドア仕様の家』
Iさんの「ゆずれない」

趣味を生かした『アウトドア仕様の家』。カヌーや自転車を置くことのできる広い玄関土間。外構工事を仕事とするIさん。もちろん外構工事は自分で施工して、給排水設備工事は友人のFさんに依頼しました。

鳥取県大山町でこだわりの住宅を建てるならプラスエム設計へ


『おもしろ蒐集マニアの家』
Gさんの「ゆずれない」

Gさんの「ゆずれない」は、家の中も庭も趣味の骨董で溢れた住まい。Gさん専用のスペースには、溢れんばかりの収集品がレイアウトされました。収集品の中に溶け込み、笑いを誘うGさんの様子に、まわりの皆が楽しくなります。

筑豊で注文住宅を建てるなら、まずはプラスエム設計へ


『大山の暖ったか住宅』
Tさんの「ゆずれない」

大山の田舎の集落に家を建てたTさんの「ゆずれない」は、「冬もポカポカの家」。外断熱+壁内断熱+樹脂サッシでUa値(外皮平均熱還流率)0.45を確保した家は、現行の省エネ基準で北海道南部のレベルです。18畳対応のエアコン1台で冬もポカポカの家になりました。

鳥取県大山町で高断熱の住宅を建てるならプラスエム設計へ


多くのメディアで

取り上げられました

多くのメディアで注目されている注文住宅・デザイン住宅のプラスエム設計

私たちの家づくりはテレビ、新聞、雑誌など多くのメディアで取り上げられました。また、日本建築学会のシンポジウムで事例発表、国土交通省の機関誌『国土交通政策研究』で掲載されるなど、公的な機関からも注目されてきました。

主な掲載例
クローズアップ現代(NHK)、ワールドビジネスサテライト(テレビ東京)、共同通信、日本経済新聞、読売新聞、朝日新聞、毎日新聞、日経アーキテクチュア、日経ベンチャー、日経トレンディ、エコノミスト、ウェッジ、プレジデント、週刊東洋経済、他



私たちの仕事は、建て主の「ゆずれない」を叶えることです。どうしても妥協したくないこと、どうしても実現したい思いを、ぜひZoom相談会でお聞かせください。



注文住宅・デザイン住宅のプラスエム設計


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営業時間:9:00〜18:00
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ご予約を頂いたお客様は営業時間外・休日も対応させて頂きます。

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