大山に建てた高断熱住宅

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建築主のTさんは、どんなふうに家づくりを進めたらいいか迷っていた時に、知人からプラスエム設計の家づくりを聞いて興味を持ちました。早速、無料相談を申し込んで話を聞くと、建築士と一つ一つ話し合って設計を進めることができるので、何から始めていいか分からない私たち夫婦にとって、最善の方法だと思いました。

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Tさんの家は、古い山の中の集落です。明るく暖かい家を希望しました。リビングと2階のフリースペースから東に向かって大きく解放した窓から、白雪を抱いた大山が望め心がパッと明るくなります。また、こんなに大きく解放的なリビングにも関わらず、エアコン1台で2階の子供部屋も、フリースペースも、家中がポカポカです。

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大山を望む解放的なフリースペースは子どもたちのお気に入り。勉強が進むといいですね。

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外は雪景色にも関わらず、屋根裏の子供部屋はポカポカです。子ども部屋にエアコンがあるのではありません。壁内断熱+外断熱で家全体が夏は涼しく冬は暖かいのです。

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そして、おばあちゃんお気に入りの和室は、時々集落の人たちの会合に使ってもらいます。集落に建つ家はどこも古い家ばかりなので、「なんて暖かいんだろう、魔法の家だ」。

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建築主にインタビューしました

プラスエム設計に
決めた理由

一生のうち1回しかないだろう家を建てるということに関して、素人なものですから、例えば適正価格とか、分からないことが多いので、友人に相談したのですね。そうしたら、プラスエムさんの仕組みというものを教えてくれて、例えば価格が見えるだとか、こちらの希望を聞いてもらいやすい、またそれに対してプロのアドバイスをもらえるだとか、そういうシステムを知って、決めさせてもらいました。

我が家は大山の田舎の集落に家を建てたので、ともかく暖かい雰囲気を持たせたくて、家全体がエアコン1台で暖かくなるような家を造りたいなぁと思ったのと、毎日大山を見ながら過ごせtららいいなぁと思って、大きい窓にしてもらいました。また、子供たちがまだ小さいので、身近にすぐそばに感じられる間取りにしてもらいました。

プラスエムで家づくりをして
良かったこと

ずっと完成まで、担当の大工さんや左官さんたちとやり取りをしながらの建築なので、こちらの要望を事細かく確認してくださったりとか、逆に向こうから、この設計だとこうなるけど、こうした方がいいのではないかとアドバイスをもらったりとか、色一つ決めるのも要望を聞いてもらったりとか、とても丁寧で分かりやすい建築方法だったと思います。




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資料請求・ 無料相談のご案内

無料相談のご予約を頂いた方は、平日・土日祝、午前10時〜午後10時の間に応じさせて頂きます。お休みを頂くのは12月30日〜1月2日の3日間だけ。お盆もGWも応じさせて頂きます。ぜひお申込みください。


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以下の資料をお届けします

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① GUIDE BOOK
「家づくりをトコトン楽しむ」

お金だけ用意して、ただ完成を楽しみに待つことしかできなかった建築主が、家づくりのあらゆる過程を楽しむために何をすればいいか、具体的に著しました。そして、建築主が知っていたらより一層家づくりを楽しむことができると思うところは、業界のありのままの姿を(いくらか突っ込んで)描いています。A4版64ページの大作(笑)です。


② 会社案内
「家づくりを楽しむ」

壁塗りに挑戦した家族、木部の塗装をやり遂げたご主人など、それぞれに楽しみ方は違いますが、家づくりに積極的に参加して、こだわりを実現していく姿は皆さんに共通しています。第1章と第2章で、家づくりの過程と楽しみ方をできる限り詳しく再現しています。A4版36ページ、それなりに大作(笑)です。


③ マンガ小冊子
「価格の見える家づくり」

住宅会社に全て任せるのではなく、建築主の思いを的確に反映させるにはどのような方法が最適か。このような考えで進める建築を「オープンシステム」と言います。マンガに登場する山田さん、小出さん、熊野さんは架空の人物ですが、二つの実話を合体した内容となっています。A5版36ページ、さらっと読めます。


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